お知らせ



11月の営業について

<PayPayでのお支払い可能となりました。>
修理代金をPayPayでお支払い頂けるようになりました。

11月は水曜日を休業日とさせていただきますが、
前日までにご予約いただければ対応いたします。

平日午後は仕入の都合上、不在の場合もございますので
事前に電話にてお問合せお願いいたします。

なお休業日でも、ご予約・お問合せは転送電話にて受け付けておりますので
ご利用ください。

土日は10時から営業しております。
よろしくお願いします。
休業日でも事前にご予約いただければ対応は可能ですので、お気軽にご相談ください。
よろしくお願いいたします。

ドライブレコーダのデータ復旧・復元(2020年11月14日の修理:大阪府吹田市のお客様)

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大阪・京都・吹田のお客様よりドライブレコーダのSDカード動画データのデータ復旧・復元などのお問い合わせがございました。

自家用車にドライブレコーダを搭載してれば、あおり運転の被害にあったり、衝突事故を起こした場合でも客観的な証拠動画が残せるのでもしもの時に安心・・
ということで、最近はドライブレコーダーを搭載している車が非常に多いようですが、動画データの保持に関してきちんと認識していないと必要な時に必要な録画データが残っていないということになりかねません。

過去に録画したデータが消えてしまったので復元してほしいというお問い合わせが非常に多いです。
ドライブレコーダの場合、消えてしまった過去の録画データはほとんどの場合復元できません。
新しい録画データで上書きされてしまうため、過去の情報はほとんど残りません。
大事なデータを消してしまわないように、注意・認識しておくべきことをまとめてみましたので参考にしてください。

1.録画できる時間をある程度正確に抑えておく。
2.録画されたデータはいずれ必ず消えてしまう。
3.車に予備の記録媒体(SDカードなど)を搭載しておく。

1.録画できる時間をある程度正確に抑えておく。
通常、ドライブレコーダは過去に録画した動画データは自動的に古いものから削除していきます。
搭載されているドライブレコーダの記憶容量から、何時間分の運転動画が録画できているのか
把握しておくことが大事です。
トラブルがあった後も、大抵のドライブレコーダーは録画を継続しています。
例えば2時間程度で過去の録画データが消えてしまうとすると、トラブル発生時から2時間運転するとトラブル時点の動画は消えてしまうことになります。
トラブル発生場所から自宅に戻るまで、録画可能時間を超えてしまいそうな場合は、データ保持のための対策を講じる必要があります。



2・録画されたデータはいずれ必ず消えてしまう。
ドライブレコーダに記録された録画情報は、衝撃感知等でロックされていない場合、運転続けていれば必ずいつかは削除されます。
トラブル時の録画データが確認できた場合はドライブレコーダ上に残すのではなく、パソコンなど別の媒体に必ず退避してください。



3.車に予備の記録媒体(SDカードなど)を搭載しておく。
トラブルが発生した場合、衝撃感知などで録画情報にロックがかかって削除されない状態になればいいのですが、軽い衝突や
あおり運転などの場合では、録画データにロックがかからない場合あります。
ロックがかかっていない録画データはいつか消えてしまいます。
ロックがかかっているかどうかは確実でない場合は、
トラブル発生後に予備の記録媒体(SDカードなど)に切り替えるか、
録画を停止して記録媒体(SDカードなど)を抜いてしまうことをお勧めします。

取り返しがつかないことになる前に、ドライブレコーダの機能や記録時間についてきちんと押さえたうえで使用すれば
後で慌てることになる可能性が減らせると思います。



あとは、駐車中のトラブルなどはなかなか問題が起きたことに気が付かないことがあります。
数日たって気が付いたときに、データが残っている可能性を高くするためには記録媒体(SDカードなど)の
記録容量はできるだけ多くするのがオススメです。



当店では、
iPhone修理(画面ワレ交換やバッテリー交換)、
壊れたメディア(SDカード、CFカード、メモリスティック、USBメモリ、ハードディスク)の格安データ復旧・復元、
iPodClassicの修理(イヤホン修理、バッテリー交換、HDD交換等)、
ゲーム機(3DS・PSVita等)の修理、も行っております。
京都・堺・神戸・西宮など近畿一円遠方から修理のお問合せも多いです。
お困りの方はぜひお問合せ下さい。


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本・コミック・CD・DVDなど高価買取ります。





SDカード(デジタルビデオカメラ)の突然見れなくなった動画データのデータ復旧・復元(2020年10月29日の修理:京都のお客様)

データ復旧・復元



大阪・京都・吹田のお客様よりデジタルビデオカメラのSDカードで突然見れなくなった動画データのデータ復旧・復元などのお問い合わせがございました。


デジタルビデオカメラやデジカメ、スマートフォンなどでもたまに聞くのですが、
あるとき、一部の画像や動画データが見れなくなって、気にせず放置していたら
見えなくなるデータが少しずつ増えていって、最後はSDカード自体が認識されなくなったという現象が発生します。


一部ファイルが参照できなくなるというのは、SDカードが壊れる前の前兆を示しているようです。
逆に考えると、前兆が見られるだけましだったといえるかもしれません。
実際、SDカードのどのデータ領域が壊れるかはわかりませんのでそれがたまたま動画や画像が登録されている領域だったから一部データが見られなくなるだけで済んでいましたが
壊れた領域が、管理領域だと、いきなりSDカード認識しなかったり、「フォーマットしてください」エラーが表示されることも考えられます。
一部データが見られなくなるというSDカード壊れる予兆がではじめたら早急にデータをバックアップ取って新しいSDカードに交換しましょう。


もし、SDカードがデジカメ・ビデオカメラやスマートフォン・パソコンでも認識されない・「フォーマットしてください」エラーが出るような状況になったとしても
データ復旧・復元できる可能性はございます。
諦めないで一度ご相談ください。


当店では、
iPhone修理(画面ワレ交換やバッテリー交換)、
壊れたメディア(SDカード、CFカード、メモリスティック、USBメモリ、ハードディスク)の格安データ復旧・復元、
iPodClassicの修理(イヤホン修理、バッテリー交換、HDD交換等)、
ゲーム機(3DS・PSVita等)の修理、も行っております。
京都・堺・神戸・西宮など近畿一円遠方から修理のお問合せも多いです。
お困りの方はぜひお問合せ下さい。


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iPodClassicリンゴマーク表示後電源が落ちる。バッテリー交換(2020年10月27日の修理)

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大阪・京都・神戸のお客様よりiPodClassicリンゴマーク表示後電源が落ちる不具合の修理などのお問い合わせがございました。


iPodClassicはiPhoneなどのスマートフォンと違ってそんなに電力消費しないからか、電池の劣化はそんなに早くないようですがが
長く使っているとやっぱりだんだんと電池のヘリが早くなってくるなどの劣化が見られるようになります。


リチウムイオン電池なので、劣化が始まるとどんどん状態悪くなりがちです。
・電池の減りが早くなる
・充電してもすぐ電源が落ちる
・充電しながらでないと使用できない
・リンゴマーク表示状態で電源が落ちる
といった状態までに悪化することもあります。


気になったタイミングで電池交換するのが長く使うコツではないでしょうか。
当店、iPodClassicの電池交換は
 4900円
で修理行っております。
修理時間は1時間程度です。


イヤホン部品交換・ハードディスク大容量化も行っております。
iPodClassicの不具合でお困りの方はっぜひお問合せください。


当店では、
iPhone修理(画面ワレ交換やバッテリー交換)、
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パソコンでUSBメモリが突然「フォーマットしてください」表示される場合のデータ復旧・復元(2020年10月26日の修理:大阪府高槻市のお客様)

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大阪・京都・高槻のお客様よりパソコンでUSBメモリが突然「フォーマットしてください」表示される場合のデータ復旧・復元などのお問い合わせがございました。


USBメモリが、今まで普通に使えていたのに、いきなり「フォーマットしてください」とメッセージ表示され、データが見れなくなったという不幸に見舞われたことはありませんでしょうか。
この現象は、実際結構な頻度で発生します。


USBメモリを丁寧に取り扱っていたとしても、時間がくれば、この事象は発生しやすくなります。
だいたい2年ぐらい連続して使用していいると、発生頻度が上がってくるようです。


USBメモリはSDカードと同じフラッシュメモリです。
フラッシュメモリに使用される記録素子には消去・書き込み回数に上限があり、それを超えて使用するとデータの読み書きにエラーが発生します。
そのため、頻繁に書き込み・消去を繰り返すとUSBメモリの異常発生頻度も上がってきます。


データ保存している領域に異常が発生した場合は、一部データが参照できなくなる程度ですが、管理情報の記録領域にエラーが発生すると「フォーマットしてください」とエラーが発生したり、ドライブとして認識されなくなったりします。


結構、USBメモリを長期保存用ドライブとして使用されている方多いのですが、USBメモリの故障でデータ失われるリスクが高いので、定期的なバックアップをご検討下さい。
実際に、USBメモリに不具合発生して読み込めなくなったとしても、内部のデータは残っている場合多いです。
そういったデータは当店で復旧できますので、お困りの際はぜひご相談ください。


当店では、
iPhone修理(画面ワレ交換やバッテリー交換)、
壊れたメディア(SDカード、CFカード、メモリスティック、USBメモリ、ハードディスク)の格安データ復旧・復元、
iPodClassicの修理(イヤホン修理、バッテリー交換、HDD交換等)、
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iPhoneバッテリー交換修理(2020年10月22日の修理:大阪府吹田市のお客様)

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大阪・京都・吹田のお客様よりiPhoneバッテリー交換修理などのお問い合わせがございました。


10月23日は「iPhone12」の発売日ですね。
コンスタントに毎年毎年よく新機種を出せるものだと感心します。
性能もだいぶ良くなっているのはわかりますが、正直もう少し低スペックでいいので低価格路線を拡充してほしいですね。
スマートフォンに10万円ちかくだすなら正直あたらしいPCが欲しいです。


修理も大変です。部品が高価になってしまうので低価格での修理はできなくなってきています。
お客さんは正規修理店でないところで 1万円以上は 出したくないだろうと思ってます。
ですので、当店修理はiPhone8までにさせて頂いております。(SE2は対応可能です。)


旧モデルのiPhoneでもバッテリー交換すればまだまだ十分使えます。
2年以上同じモデルをお使いの方は、バッテリー交換を検討してみてはいかがでしょうか。
使い方にもよりますが、一度交換しておけば、さらに2年ぐらいは旧機種でも不都合なく使用できると思います。


結構お安い価格でバッテリー交換ご提供させていただいているつもりです。
8より前のモデルを使用している方で、バッテリーの持ちが悪くなっている方はぜひお問合せ下さい。


当店では、
iPhone修理(画面ワレ交換やバッテリー交換)、
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iPodClassicの修理(イヤホン修理、バッテリー交換、HDD交換等)、
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デジカメで認識しなくなったSDカードのデータ復旧・復元(2020年10月19日の修理:茨木市のお客様)

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大阪・京都・茨木のお客様よりデジカメで認識しなくなったSDカードのデータ復旧・復元などのお問い合わせがございました。


最近はSDカードの価格がだいぶ下がっているので、128GB以上の大容量SDカードを使用している方も多いのではないでしょうか。
大容量だとついついデータため込んでしまいます。また、そこそこ高価なので、どうしても長く使いたくなってしまうと思うのですがそうすると大量のデータが一気になくなってしまう危険性が高くなってしまいます。
大容量だからといってデータため込まず、こまめにバックアップ取るようにしましょう。


また、長期間使っているとSDカード壊れる危険性がどんどん高くなります。
高かったからと言って、いつまでも使い続けるのはやめた方が無難です。
そう考えると、デジカメなどでは大容量のSDカードは使わない方がいいのかもしれません。
32GBぐらいで、こまめに削除しながら使うのがデータ紛失の危険性が低くてよさそうに思います。


パソコンへのSDカード抜き差ししたタイミングで突然認識しなくなる場合が多いです。
もし、そうなってしまった場合でもデータ復旧・復元できる可能性はございます。


ただ、データがあまりにも多いと復旧できたとしても目的のファイルを探すのが大変です。
復旧・復元すると過去に削除したデータも復旧・復元される場合あります。
そうなると、データ整理にまた時間かかってしまいますのでやはりSDカードのデータは日ごろから整理してあまりSDカードにデータ残さない方がよいかと思います。


とにかく、データ消えてしまってお困りの場合はとりあえずご相談下さい。
データ復旧・復元できる場合多いです。


当店では、
iPhone修理(画面ワレ交換やバッテリー交換)、
壊れたメディア(SDカード、CFカード、メモリスティック、USBメモリ、ハードディスク)の格安データ復旧・復元、
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iPodClassicで曲が聴けなくなった。iTunesに認識されない不具合の修理(2020年10月18日の修理:京都のお客様)

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大阪・京都・三宮のお客様よりiPodClassicで曲が聴けなくなった。iTunesに認識されないなどのお問い合わせがございました。


iPodClassicで曲が表示されている。あるいは演奏中になっているにも関わらず、曲が聴こえてこない。曲が始まらないといった不具合が起きる場合ございます。
その場合は、大抵ハードディスクに不具合が発生しています。


ハードディスクに不具合がでると、ほかには
 iTunesで同期ができない。初期化もできない。
 iPodClassicの中から、異音(ずっとカリカリ音がする)が聴こえる。
などの異常が発生します。


ハードディスクに異常がでると、iTunesと同期ができなくなる場合が多いです。
そうなると、中のデータ取り出すことは難しいです。


基本的にiPodClassic内部の曲はiTunesに登録されているはずですが、消えて困る曲がある場合は専用のソフトウェアを探してバックアップ取っておくようにしましょう。
ハードディスク故障は結構発生頻度高いので、壊れる前にバックアップ気を付けましょう。


ハードディスク故障の場合、データは取り戻すことはできませんが、iPodClassic自体を修理することは可能です。
当店では、iPodClassicのディスク交換は、SDカードへの入れ替えで修理行っております。


故障を機会に大容量に入れ替えることも可能ですし、修理代金を抑えたい方は、SDカード容量を必要最低限にして安く済ませることも可能です。
一度、SDカードに入れ替えてしまえば、SDカードの購入と工賃だけで容量追加することもできます。
そのあたりはご相談いただければいろいろと調整させて頂きますのでお気軽にお問合せ下さい。


当店では、
iPhone修理(画面ワレ交換やバッテリー交換)、
壊れたメディア(SDカード、CFカード、メモリスティック、USBメモリ、ハードディスク)の格安データ復旧・復元、
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ゲーム機(3DS・PSVita等)の修理、も行っております。
京都・堺・神戸・西宮・三宮など近畿一円遠方から修理のお問合せも多いです。
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スマホ(アンドロイド携帯)のmicroSDカードで間違って削除してしまった場合のデータ復旧・復元(2020年10月17日の修理:吹田のお客様)

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大阪・京都・吹田のお客様よりスマホ(アンドロイド携帯)のmicroSDカードで間違って削除してしまった場合のデータ復旧・復元などのお問い合わせがございました。


スマートフォン(アンドロイド携帯)で使用しているmicroSDカードのデータ復旧・復元に関するお問合せ、数多くいただいております。
いきなり認識しなくなったり、「フォーマットしてください」メッセージがでるなど、緊急性の高いお問合せが多いです。
くわえて、データを間違って削除してしまったので復旧・復元してほしいというお問合せも多いです。


数多く写真や動画を撮影していると、どれが必要でどれが不必要か判断して削除するのは大変です。
要らないと思っていたけど、やっぱり必要だった。データコピーしたつもりだったけどコピーできていなかったなど一度消してしまったデータを復旧・復元したい場合もあるかと思います。


数枚程度なくなっているのであれば、あきらめることもできますが、誤操作によって大量のデータが消えてしまったりした場合はあきらめきれないですよね。
ちょっとお子さんに使わせていたら間違ってごっそりデータ削除されてしまったなんてこともあるかもしれません。
そういった場合でも、データ復旧・復元できる可能性は十分ございます。


削除後に気付かないで、追加で写真や動画を撮影してしまった場合でも、空き容量が十分な状態であれば比較的復旧確率は高いです。
SDカードは未使用領域から使用されている場合が多いですから、空き容量が十分あれば削除された情報がまだ残っている可能性高いです。
多少追加でデータ保存していたとしても諦めずにお問合せ頂ければ確認させて頂きます。
初期診断は無料ですのでお気軽にお問合せ下さい。


当店では、
iPhone修理(画面ワレ交換やバッテリー交換)、
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iPodClassicの修理(イヤホン修理、バッテリー交換、HDD交換等)、
ゲーム機(3DS・PSVita等)の修理、も行っております。
京都・堺・神戸・西宮など近畿一円遠方から修理のお問合せも多いです。
お困りの方はぜひお問合せ下さい。


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PSVita(PCH-2000)のカーソルが動きっぱなしになる場合の修理(2020年10月16日の修理:枚方のお客様)

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大阪・京都・枚方のお客様よりPSVita(PCH-2000)でカーソルが動きっぱなしになるなどのお問い合わせがございました。


PSVita(PCH-2000)でカーソルが動きっぱなしになる場合は、アナログスティック不具合が原因の場合がほとんどです。
十字キーの不具合も疑われますが、ほとんどがアナログスティックの交換で直ります。
アナログスティックの方が使用頻度多いと思いますので、使用頻度が多い方がやっぱり壊れやすいですね。


十字キー不具合の場合は、カーソル動きっぱなしになるよりも、ボタンが効かなくなる場合が多いです。


メニュー画面でカーソル動きっぱなしになる場合は、左スティックが壊れています。
メニュー画面では大丈夫だけど、ゲームを始めるとカーソルが動きっぱなしになる場合もあり、その場合は、右スティックの異常が疑われます。


ゲームでは、右と左両スティックにカーソル移動のキーを割り当てている場合あります。
その場合、右のアナログスティック不具合によってカーソルの暴走が発生します。
ブラウザを立ち上げてみるとよくわかりますし、キー割り当てで右と左のアナログスティックキー割り当てを入れ替えてみるとメニュー画面でもカーソルが動きっぱなしになる場合には右のスティックが壊れています。


スティックは右左どちらも壊れやすいので、おかしいなと思ったらお問合せ頂ければ、修理対応させて頂きます。


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